●こね鉢
・できるだけ大きいほうが水廻しがらくにでき、重いほうが安定する。
(材質)
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樹脂製・・・低兼、軽重あり
木製・・・高価、重い
陶器・・・重い
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(大きさ)
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粉300g・・・直径36cm
粉500g・・・直径45cm |
●のし板
・ゲタ付は床置き作業向
・平板は机上での作業向
・できるだけ面積の広いほうが作業がし易い。
・軽いと持ち運びがらく。
(材質)
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シナ合板・・・低兼・軽い
桐・・・高価・軽い
桧・・・高価・香り良し・軽い |
(大きさ)
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粉300g・・・60×60cm
粉500g・・・90×70cm |
●のし棒
・ゆがみが少なく滑りの良いものが使いやすい。
(長さ)
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粉300g・・・60cm
粉500g・・・90cm |
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●そば切り包丁
・重心が包丁の中心にあると切り易い。
・包丁の重みを利用するとらくに切れるので、ある程度重いほうがよい。
・折りたたんだ生地の幅以上の刃幅が必要。
(材質)
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ステンレス・・・低兼
打ち刃物・・・高価、重い
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(刃幅)
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粉300g・・・21cm
粉500g・・・24cm |
●こま板
・切り口の幅は折りたたんだ麺の幅前後の長さがあればよい。
(幅) 20cm前後
●まな板
・木製のほうが切り易く、プラスチック製は切りづらい。少し包丁がくい込むぐらいが良い。
・滑り止めがあると安定する。
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